死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG

死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG ゲーム

2024年5月2日発売、サークル「サークル冥魅亭」制作の「死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG」の最新ダウンロード情報です。

※このページのコンテンツやリンクにはFANZA同人のプロモーションが含まれます。

作品の内容

死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG
死神商館RExEX 〜 カネのチカラをマシマシして女冒険者のハーレムを作るRPG

作品の説明

★★★★★早期購入特典(5/29まで)★★★★★★★★★★

Shade氏作曲のオリジナルサウンドトラック(全35曲)
5/29以後、特典なしverにアップデートしますので、お早めにどうぞ!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

当サークルの過去作「死神娼館」をハーレム経営RPGとしてシステムを根本から作り直して大量のHイベントを追加し、
さらなる脅威に立ち向かう「エクストラステージ」を追加した作品となります。
アップデートではなく、単体起動ソフトです。前作「死神娼館」をお持ちでなくても遊べます。

■体験版からの引継ぎ
体験版から製品版にセーブファイルを引き継ぐことができます。
ゲームを起動させた際に生成されるsaveフォルダを、まるごと製品版に移してください。
(旧体験版で作成したデータを引き継ぐと、若干新規プレイ時より有利なデータが作れてしまいますが仕様です)

作品の詳細情報

配信開始日2024/05/02 00:00
最終更新日2024/05/09 13:00 更新情報
利用期限無期限
ファイル容量3.59GB
ゲームジャンルロールプレイング
シリーズ—-
題材オリジナル
タグファンタジー 処女 巨乳 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ ハーレム おっぱい ロールプレイング 男性向け 成人向け 異世界転生 新作

コメント

  1. ゆんちゃん ゆんちゃん

    エロに関してだけ一言。

    システム面は他の方が沢山書いてくださっているので、エロに関してだけ。
    相手が半分淫魔ということもあって、基本的に主人公は搾られる側であり、攻めていても最終的には大体負けます。
    あるいはイフのバッドエンドではヒロインが敵に捕まって複数人にヤラレ、絶望するという感じです。
    シチュが結構似通ってる感じですね。
    また、これが一番肝心なのですが、ヒロイン達が大体巨乳です。
    十数人もネームドヒロインがいるのに、貧乳少女が2人いるだけで、他は全部巨乳。
    全裸だとぶっちゃけみんな同じような体型で見てて飽きてきます。
    もっとバリエーションが欲しかったというのが正直な感想ですね。

  2. 鈴木二郎

    かさ増し

    作業時間を伸ばしてかさ増しに特化しすぎ。そのくせめちゃくちゃ引っ張ったメインヒロインとのシーンが残念クオリティ。
    追加パートの勇者ヒロインの方が気合い入ってるのはどうなのか?
    評価をくつがえされるのを期待して最後までプレイしたが、残念な結果でした

  3. nanasi

    所々ストレス。おしい。

    ストーリーを進めたりするのに建物を建てる必要が出てくるが、
    土地の値段と土地のスペースとストーリーの勧め具合のバランスが悪い。

    上記の理由で土地が足りなくなるのでお金をためて土地を広げようとするが、
    定期的に来る襲撃が、ある程度お金が貯まると撃退報酬よりも被害額の方が大きくなり、
    土地が買える金額の手前で牛歩のようにお金が貯まらなくなるのでストレスが凄い。

    先に建物のレベルやキャラクターのレベル、開発レシピを開発すると
    ミッションが達成できずストレスが凄い。

    Hするのに好感度が必要で、
    好感度を上げるのに一緒の仕事をする際に密着モードになると、
    先にセクハラが出来るが、Hをしていないと最後までできず、
    Hできる頃にはセクハラにノリノリになってしまい、
    私のような趣向の人間には密着モードいらんやん(夜伽だけでええやん)!となってしまう。
    密着モードでのセクハラ徐々にノリノリエロというシチュが味わえない。
    初H後に密着モード発動くらいにして頂けると嬉しかった。

    アップデート情報がCi-en参照とあるが、Ci-en見てもどこにどういうアップデートしたかの情報があるか分からない。

    作りは良いだけにストレスが半端ないのは残念。

  4. 浩史 浩史

    フラグ関係のバグが多い

    30時間遊んだ感想だが,フラグ関連のバグが多い.ゲームを進めるとミッションが解放されて画面の右上に表示されるが,バグが生じるとクリアしたはずのミッションが消えずに残る.ミッションの達成は一度しかチャンスがないためフラグ未消化バグが生じるとそれ以降ポップアップが永遠に画面に残ってしまう.このほかにも施設強化(建築)の!がアクションを起こせない施設に残り続けるバグなども見られた(ゲーム開始1時間ほどで発生し30時間まで継続して表示).内容は面白いがクリアまでに100時間遊ぶ必要のあるゲームであと70時間消せないミッション表示を見ながらプレイするのはあまりにもつらい.内容自体は面白いため星2.

  5. 内山昂輝

    とても良ゲー。ただし受け入れづらい要素があったのでマイナス。

    ヒロインは処女じゃなくてもいいけど作中出てくる竿は主人公一本で十分だと思ってるのでリメイク版の購入を決意。

    経営部分
    基本的にクッキークリッカー。
    仕入れなどの煩雑な部分はなく店員雇って配置とショップと生産施設を建てればあとは何もせずともお金が入ってくるだけなので気楽です。
    適当にやってるだけでもガンガン数字が増えていくのに満足できる自分にはちょうど良かったです。
    あと店員してるミニキャラ達が配置した役割にそって接客してるのを見るのは結構面白かったかな。

    戦闘部分
    基本的にバフもって全体攻撃でオーケー。
    それでも足りなければレベル上げですが、モブモンスターを何回か倒すとそのモブとの戦闘を省略できるので難しさは感じませんでした。
    ただしエンディング迎えた後のアフターはいきなり敵がインフレするので注意。とはいっても全滅したところで特にペナルティーもないから問題ないですけども。

    エロ部分
    とてもよくできてると思います。
    メインヒロイン、サブヒロインともに数多くのエロが用意されていてこれだけでお値段以上。モブも髪や眼鏡などの反映はもちろん基本体位も数種類用意されてて飽きずにやりこめました。
    女店員はエッチして能力高める都合上何度も何度も夜伽するので作業感が出てくるところを楽しめるようになるのはとてもいいところ。

    ここからちょっとマイナス&ネタバレ。
    ハーレムにそぐわない娼館要素を排した今作ですが結構な頻度で他の男キャラがエロに割り込んでくるのがちょっとマイナス。
    一応不思議な力で問題にならないようにしてからやってるとはいえメインヒロインもサブヒロインも全員衆人環視の中で男どもに野次られながら見せつけるプレイをするのと、それがフラグの関係で一遍に押し寄せてくるのでちょっと食傷気味。
    そしてメインヒロインの一人がほかの男(しかも敵)を巻き込んでサバト開催するのが一番きつい。絵だとあくまでヒロインと主人公のみなのにわざわざほかの男に奉仕して愛撫されてるって描写する必要あったのかがとても不満点。
    ここさえなければ文句なしの5でした。

  6. ミキモト ミキモト

    エロゲとしてはボリュームもあってよし。ただ気になるところも多い

    RPGや経営などのゲーム部分はストーリーを見るためのおまけとしてみていい。つまらないというほどじゃないけど、まあ遊べるエロゲならこんなもんかな、ってなる程度。昔のソフトハウスキャラのRPGやシミュと同点くらいだろうか。

     以下、ガッツリストーリー含めたネタバレ。

     なので、エロゲとしてはボリュームもすごいし出来も悪くないし普通に楽しめるけど、転生って言いつつ憑依だったり、目を背けていた勇者としての力と運命が戻ってきたって言われたり、転生のはずなのに憑依した人間の弟の命背負わされたり、主人公の設定がぶれてるのが気になる。
     さもその体の人物その日とかのように会話が進むけど、いやそれ俺の話じゃないししらんがなってなったし、兄(中身別人)のために命捨てた弟があんまりだってなる。もしかして転生はそういう夢を見てただけで実はその世界の大勇者(記憶喪失)が主人公なのかとも思ったけど、それだと序盤の色々なイベントや別ヒロインとの会話や設定に致命的な矛盾があるからやっぱり転生して他人の身体使ってる元日本人なのは間違いないはずだし。
     何より疑問なのはメインヒロインが何故か主人公にベタ惚れで、なんでかと思ったら本編開始前に弟に勇者の力を無理やり引き継がせた代わりに死にかけたところを見て惚れたてきなこと言ってたけど、そこに転生したよくわからないどっかの日本人の魂ぶち込んで結婚って肉体以外別人だけどそれでよかったの? 
     あれならはじめから記憶喪失の力なくした元勇者が主人公ですで良かった。うたわれるもののハクオロっぽい感じで。一部ヒロインも力と一緒に歴史改変されて死んだ弟じゃなくて兄(別人)である主人公が一緒に冒険して好きだったことにされてたし、もはや洗脳か催でしょそれ。しかも弟のこと歴史改変(運命改変)されてもなおほんのり覚えてて、それ運命関係なくガチで好きだったやつじゃん無自覚ネトリとか最悪ってなった。
     主人公が転生設定なのにガッツリヘタレ気味な人格あるし元の身体あるししかもよく考えると真面目に見えるクズなのが色々キツイ。初っ端のヒロインからして、幼馴染と恋人になっちゃったから運命改変してそうならないようにしたら、恋人になる前に幼馴染死んじゃってしかも悪びれもなくそのヒロイン寝取る(なかったことになってるから無自覚だけど)し。

  7. 清水

    全体的に嵩増しされたような薄さ

    80時間ほどかけてクリア。コンプまでする気力はないので終了。

    良いところはヒロインが可愛いところぐらいデス。

    経営モードは高すぎる税金のせいで、「お金貯めて設備のレベル上げて更にお金稼ぎの効率アップ!」っていう経営系の面白いところがほとんどなく、時々現れるならず者やゴブリン等を倒して懸賞金を得るのがメインの金策になっているのが面白くない。

    戦闘難易度は高いとは思わないが、時間だけが無駄にかかる印象。

    ストーリー含め全体的に同じことの繰り返し、前半までのボリュームならギリギリ許せたが、後半は特に代わり映えのないことの繰り返しでただただ疲れました。
    もう同人ゲームはやりたくないです。

  8. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    とても良ゲー。ただし受け入れづらい要素があったので大幅マイナス。

    自分ユニコーンではありませぬが、竿は主人公一本で十分だと思ってるのでリメイク版の購入を決意。

    経営部分
    基本的にクッキークリッカー。
    仕入れなどの煩雑な部分はなく店員雇って配置とショップと生産施設を建てればあとは何もせずともお金が入ってくるだけなので気楽です。
    適当にやってるだけでもガンガン数字が増えていくのに満足できる自分にはちょうど良かったです。
    あと店員してるミニキャラ達が配置した役割にそって接客してるのを見るのは結構面白かったかな。

    戦闘部分
    基本的にバフもって全体攻撃でオーケー。
    足りなければレベル上げですが、モブモンスターを何回か倒すとそのモブとの戦闘を省略できるのでそこまで苦になりませんでした。
    ただしエンディング迎えた後のアフターはいきなり敵がインフレするので注意。とはいっても全滅したところで特にペナルティーもないから問題ないですけども。

    エロ部分
    とてもよくできてると思います。
    メインヒロイン、サブヒロインともに数多くのエロが用意されていてこれだけでお値段以上じゃないですかね。

    不満点。
    ハーレムにそぐわない娼館要素を排したリメイク作品ということで購入しましたが、エロに関して結構主人公以外の男が絡んでくることが多かったです。
    メインヒロインもサブヒロインもノルマのようにとにかく衆人環視の中で客の男にセックス見せつけます。
    おまけに露出プレイの解放フラグの関係上一遍に露出エロが解禁されるのでちょっと食傷気味になりました。
    そして最大の地雷がメインヒロインの一人が乱交すること。
    シナリオでいろいろあって正気ではなかったとはいえ敵の仲間になったヒロインが敵と一緒に乱交パーティーを開催、一応穴に入れるのは主人公だけとはいえ敵達に愛撫されながら手コキして全身ブッカケ呼びかけて悦ぶのは余裕のアウトでした。
    お気に入りだった分ちょっともうヒロインとして見れなくなっちゃったので彼女はそこからはお掃除要因として永久就職です。というかこんだけやっといて業は持ってってもらったからセーフですで異端審問官が何も言わないのってどうなの。
    イベント絵では主人公とヒロインだけなんだし乱交パーティーにするにしても敵同士が周りで盛り合ってるとかあるいは敵も女にするとかでよかったんじゃないですかね。
    これさえなければ文句なしの5だった。

  9. ゆぴ ゆぴ

    エロは前作以上!かかる時間も前作以上…

    死神娼館(前作)プレイ済、今作Ver1.0.24dにてプレイ

    【前作との違い抜粋】
    ・娼館バトルが無い
    正直意味不明だったから本当に良かった
    ・スキルの改定
    個々のキャラ性能の差異が凄く顕著になった
    ・新規メインキャラ追加&モブエッチの充実
    前作はモブが空気だったけど今回はかなりのパターンを用意
    既存キャラもエロシーンが追加されてたり表現のブラッシュアップがされていてGood
    ・BGMの追加
    Shade氏監修の聞いてて飽きない完成度は流石の一言

    【不満点】
    ・序盤は探索が厳しい
    同人作品としては少々お高い値段を出して購入する新規の方には結構ストレスがデカいと思う
    6人中2人固定にも関わらず探索のサポートスキルは基本その2人以外に依存している為ままならず
    宝物が解除出来ないから諦めるMAPの罠にかかりまくってHPカツカツ見えない敵から不意打ち食らって全滅
    というパターンになりがちで精神的に苦行を強いられる展開がある程度続く
    ・後半は戦闘が厳しい
    特にEXに入ってからのボス系が酷く強い
    課金発動ありきのパターンで作られているんだろうけど

    【満足点】
    ・運命改変による新規キャラ追加
    前作ではモヤモヤしたストーリーが運命改変で大分マイルドにされ
    更にその分助けた相手が味方になるというおまけ付き
    ・モブ子が可愛い
    声は無いけどエロシーンを付けてくれただけでもありがたい!
    少し難を言えば髪型や服装で変わるべき所が少ない所ですかね
    (メカクレマスク娘なのにエロシーンだと目も口も全開放とか)

    【総評】
    戦闘バランスに目をつむれば前作の不満点はほぼ払拭されているので、前作プレイ済みでも楽しく遊べるかと思われます
    逆に新規でこのサークルの作品を購入される方は先ず体験版で序盤の苦行を耐えられるかどうか確認してから購入して下さい
    エロ目的(インスタントに抜きたい)での購入は全くお勧めしません
    後日シーン全開放パッチ付きで何かしら販売されると思うのでそれまで待ちましょう

  10. ホロホロ ホロホロ

    フルコンプまでで109時間(後半解説在り)

    最初に書いておきますが総評としては
    傑作ではないかもしれないが間違いなく楽しめたので買ってよかったと思っています。
    そうでもなければこんな時間かけてでも終わらせられる訳ないですし。

    戦闘 3/5
    可もなく不可もなくこんなもんかなぁとは思う
    ただ無印End後の立て直し中のボス戦は怠くて最悪だったな
    というかそれなりに組み立てた構築を木っ端微塵にされるのは個人としては地雷である。

    エロ 評価3/5
    正直数があってわぁすげぇなんですけど
    最終的に主人公がもう無理ーって絞られてるのばっかりになってるのは
    食傷気味というかまたですか?ってなる、勿体ない。

    経営 評価2/5
    早々に気付くが自分で稼いだ分より襲撃片付けた方が稼げてるというのは
    稼いで更に発展させていくっていう経営ゲーの醍醐味を投げ捨てては居ないだろうか?
    経営という名の襲撃お祈り時間になってしまってる。

    音楽 満点
    なんか初めて聞いたのに初めてじゃない不思議な感覚に襲われたので
    不思議だったのですが作ったのが大御所だったので納得しました。
    早期購入するとなんとサントラがついてきちゃうんだ さぁ皆でズンズンしよう。
    (締め切り2024/五月末までとのこと)

    以下解説

    戦闘
    躓く部分があるとすれば多分オートで回すと早々に枯渇するか
    CTに阻まれるので一部は自分で操作するようにしましょう
    ある程度の回数戦闘に勝利するとフィールドでダッシュが有効なら掃討が可能になります
    最初は雑魚でウンザリするかと思いますがキッチリ倒していけば不意打ちと救出以外は
    雑魚戦がなくなるので頑張ってください。
    暫くするとフォールドに張る補助魔法を習得しますが
    これは非常に強力なうえに戦闘を跨いで効果を発揮するので使いましょう
    特に増援阻止のサイレンスは張らないと戦闘が終わらなくなります。

    経営
    一つだけ解説するならキャラの適正は画面右上のRPを消費してシリーズ事にスキルを
    振り治せるのである程度の矯正は可能になっております
    自分が気付いたのは無印ED手前位でした。

    以上解説終了
    細かい事はCi-enのサークルさんのページでも見てください。

  11. Kujira

    時間泥棒の良ゲー

    ひとまずエンドロールを迎えたので未プレイ者へ向けたご報告です。

    〇H要素について
    クリアまで50時間以上遊びましたがまだ尽きないほどのボリュームです。
    シナリオに没入しながら女の子との関係を深めることに快感を感じる人にはたまりません。
    反面、段階を踏んでHシーンが進んでいくので「即抜きたい」という目的には合わないでしょう。

    Hシーンの度に止めてしまうと一向にストーリーが進まなくなるので、ムラムラしながらゲームを進めていき、ここぞというお気に入りのシーンで楽しむのが良い進め方ではないでしょうか。贅沢。
    (お気に入りのシーンが多すぎる?まあ、がんばりましょう)

    これだけのボリュームにもかかわらずクオリティもしっかり担保されています。
    イラストは少し古臭く若干粗も目立ちますが、構図等の違和感はなく差分も十分です。
    また半数以上のキャラクターがフルボイスでほとんどのシーンに声が入っています。

    さらに店員として出てくる女モブともHが可能で、自動生成とまではいかないまでも膨大なキャラクター数×職業の組み合わせを楽しめます。
    髪型や体形に合わせてHシーンが変化するため、これだけでも十分楽しいです。

    〇ゲームシステム
    経営パートは時間をかければ問題なく進められます。
    ドット絵キャラがちょこまか動くのが楽しく、箱庭感覚で楽しむのがよいかと。

    ダンジョン・戦闘パートは結構難しめ。
    スキルが複雑なのでじっくりと進める必要があります。
    なお装備やアイテムはリメイクにあたりオミットされているためハクスラ要素はありません。
    一応ランダムでモブ子を採用するイベントがあるので、ここらが若干ハクスラ風味かも。

    〇その他
    シナリオは昨今のオーソドックスな異世界転生ものをベースにしており、ハーレムに至る経緯や最終目標も妥当でストレスなく読み進めることができます。
    女の子やダンジョンごとにテーマソングがあり、さらに経営シーンでも進捗に応じて
    BGMが変わっていくので気分が上がります。
    システム面でも、オートセーブ数十日分を自動で保存してくれたり、ダンジョン内で壁にぶつかっても自動で方向転換してくれたりと至るところに気遣いを見ることができます。

    総じてクオリティが高く、作者の熱意が込められた作品。
    寝不足と目のかすみ、腱鞘炎に気を付けつつ楽しみましょう。

  12. 独り言 独り言

    問題も多いけど面白かった

    定価だと3。割引価格だと4くらいの感じ。
    ・ストーリーは普通。飛ばさずに読みたくはなった。
    ・キャラが多いし個性的に描かれているので誰かしら刺さりそう。
    ・ゲーム性、作業っぽいけど教団よりも良い(教団は強化が済み次第ゲー無になる)。
    ・試行錯誤中は良いけど、本編後半辺りから上に乗せるだけになった。
    ・戦闘、スキルビルド慣れしてれば簡単、不慣れなら苦戦しそう。好きなキャラメインで、は少し大変。おっさんずっと端っこに立ってる。
    ・バランスとして、考えれば楽に進み、適当だと上手くいかない。ルールを把握して組み立てて行けば何か気持ちいい感じになる。バランス悪すぎ、という部分は大体対策できるようになってると思う。
    ・ダンジョン、通路との境に階段を置かないで
    ・本編中盤くらいから素材がカンストし続ける。素材周りのシステムが腐ってる感じ。
    ・過去作品のようにエフェクトがゆっくりなところが多い(1日の切り替わりとかいろいろ)。繰り返し作業でテンポが悪い。
    ・Hシーンは教団よりも遥かに良い(教団が9割だめとも言う)。ボイスありは多くない(ありのシーンは初回と一部除き、短い上にゴリッと痛い目にあって終わるパターンが多。ボイスの無駄遣い。ボイス入ってるな、飛ばすか、ってくらいゴミ)。過度な期待をしなければ◯。シーン数500いくつとか言ってるけどほぼかさ増し、それでも多い。
    ・Hシーンを目当てに買うとゲーム部分が辛いので、体験版で面白そうと感じなければ回避すべき。
    ・シーン回想が吐き気を催すほど使いにくい。
    ・そこらの同人ゲームよりPCスペック必要。
    ・ヘルプが弱いので、ゲーム中の説明適当に読み飛ばすとつらい目に合うかも。

  13. しまにゃん しまにゃん

    男主人公ハーレムRPGとして傑作

    クリア後の感想です。プレイ時間は約65時間です。
    RPGゲームとしても、ハーレムエロゲーとしても完成度が高く、とても満足できました。

    価格は少しお高く感じますが、基本CG250枚以上! Hシーン500以上! ストーリークリアまで60時間以上! と、むしろ安すぎるぐらいです。

    前作(死神娼館)は、お客や他男による凌●などがHシーンの半分以上を占めており、好みではありませんでした。
    しかし、今作は男主人公ハーレム作品として、根幹から徹底的に作り直されました。

    主人公以外のHシーンは全体の1割以下となり、主人公とのHシーンが9割以上と、まさにハーレム作品として生まれ変わりました。

    これだけのボリュームなので、追加コンテンツはないと思いますが、可能であれば、Hシーンのフルボイス化+サブヒロインのボイス追化は欲しいなと思っています。

    ■これからプレイする人へ
    まず最初に、ゲームが最新バージョンかどうか確認しましょう。
    サークルのci-enにて、修正パッチが頻繁に公開されています。

    初期と最新バージョンではシステム、難易度、プレイしやすさが全く異なるため、バージョンアップは必須です。

    ■探索、戦闘が大変という人へ
    探索では、同じ敵と数回戦って倒し、ダッシュモードにすれば、当たっただけで倒せるようになるため、最初は敵を倒すことを優先。

    素材の罠は、序盤は罠発見&回避のスキルを手に入れられず苦労します。
    なので、いっそのこと、素材を無視して、階段を昇っていき、ボスを倒してダンジョンをクリアすることを優先しましょう。
    素材の開発ポイント&マテリアルはダンジョンクリア後に見つけていけばいいです。

    戦闘では、サポートスキルが重要です。
    ボス戦で、可能な限りのサポートスキルを使い、全力で攻撃することが基本です。
    ボスの攻撃ですぐに死んでしまう人は、ダメージを抑えるスキルを使っていないことが多いです。

    ある程度進んだらキャラのスキルリセットを行い、無駄なスキルは取得を避け、必要なスキルだけ取得するようにしましょう。

    しばらくすれば、同人ゲーム攻略サイトで、詳細な攻略情報が記載されると思うので、どうしてもクリアできない人は参考にしましょう。

    難易度が高いから諦めるのは、とても勿体ないゲームです。
    ゲームを攻略することを楽しみましょう。

  14. まるちっぽ まるちっぽ

    エロはいいが…

    戦闘と探索システムがきつい
    まだ序盤ですが、見えない罠でhpは瀕死にされ回復スキルは枯渇、強●の戦闘スキップで回復スキルのリキャストを回復する事も出来ない、更には敵の不意打ちでpt全滅
    前作では全員に探知系のクラススキルで何とか出来た部分をスキルパネルに変更され取得出来なくなったのがきつい

  15. スープ

    評価の分かれるゲーム

    おそらくだが、「RPG好き」と「経営シミュレーション好き」と「拠点開発ゲー好き」と「(いちゃらぶ系)キャラ育成ゲー好き」で、評価が分かれるゲームだと思う。

    私は第一に「RPG好き」なので、その点では悪くないと思った。「敵が強い」「トラップが破壊的」などという意見もあるようだが、スキルパネル的な奴できちんとキャラ育成していれば&繰り返しダンジョン侵入してこまめに育成していけば、トラップも普通に回避できるようになるし、それほどおかしなバランスではないと感じた。
    一方で経営ゲームとしては、クリッカー系ゲーム並みに「見てることしかできない」ので、何とも言えない所だろう。「お金を稼いで」「稼いだお金でアップグレードして」「さらにお金を稼いで」「経営画面は完全放置」と、やってることはクッキーやジャガイモとほぼ同じ。「拠点開発ゲー」の一作品とは言えるかもだが、手放しで「経営ゲーム」と言えるかは微妙。
    で、「RPG好き」として一番つらいのが、「夜伽モード」。ストーリー上ラブラブなあの子も、雇ったばかりでよく知らないあの子も、初期は「オール『赤』」。ここからじっくり慣らしていかなければならないのだが、それが実に面倒臭い。面倒臭いので、2~3回やっただけでめでたく放置となる。のだが、そのパラメーターが戦闘力の補強にもなるようなので、非常にもやもやするところ。
    だが、この点は「いちゃらぶ系育成ゲーム好き」なら、むしろ高評価ポイントかもしれない。ただ、であればRPG部分がきちんとしすぎてつらいかも・・・

    総評としては、「色々頑張って詰め込みすぎた結果、完成度の高いシステム同士が不協和音を起こしまくっている」という結論。残念ながら、高評価はつけられない。イラストやストーリーの完成度は高いと感じたが、それ以前の問題。それぞれの部分を独立させて、別々の3~4作品としてリリースしたほうがよかったのではないか?まである。今後の課題としていただければ、と思う。

    ・・・余談だが、とあるキャラが某ゲーム開発サークル「フライング~~」のキャラそっくりなのはなぜだろう? 絵師さんが同じなのかな?

  16. 志乃 志乃

    経営ゲームではなくなった

    ◯v.1.0.21b追記
    前に書いた所持金が固定になるのはv.1.0.17不具合だったのかな……?
    ちゃんと資金が使えば減るように、稼げば増えるようになっていました。

    ◯v.1.0.17記載
    いくら使ってもいくら稼いでも、日を跨げば所持金が固定額に戻ってしまう。
    経営ゲームで資金が固定なのは、逆につまらない。
    経営ゲームは資産や売上が増えていくのが楽しいはずなのに、そこの楽しみを奪われている。
    莫大な資金を好きなだけ使うのが楽しいのではなく、限られた資金をどう使うか考えるのが楽しいはずだ。
    数字が無意味だ。数字が無意味だから、経営に関する行動すべての意義がない。無駄な行動ばかりさせられる。
    経営がつまらなくなったから、時間経過で進むメインストーリーを楽しむ他ないんだけれど、発生頻度が低い。

    無印とアップデート版が楽しかったのでもう一度遊ぼうと思ったが、全然楽しめなかった。
    「カネのチカラをマシマシにして」のところが、お金を稼ぐ手段を増えていたり、お金でできることが増えたりしているという意味だと思っていた。
    資金が固定になるということをショップのどこかに書いていてほしかった。

  17. 鬼雀

    戦闘のボリュームが大幅Upするも気になるところはある

    経営パートについては前作と比較すると娼館経営などの煩雑な要素が見直され、あくまで商店経営の1要素として統合されたことで操作回数が減りストレスなく次の日、また次の日と会話イベントを掘りながらサクサク遊べるようになっていたので好印象でした。

    一方で探索パートは罠解除、各種サーチ不足による不意打ち、トラップ地雷の多さ、戦闘の効果処理時間の長さなど全体的にテンポが悪く少しストレスが大きいです。

    また、今作は既存キャラの性能調整と新規で追加された戦闘可能キャラが増えたのですが、とある理由から「好きなキャラクターの動きだけを覚えてほどほどの熱量で探索パートを遊ぶ」という遊び方を最終的に禁じられるため物理火力、魔法火力はもちろんチェイスを絡めた少しテクニカルなキャラについてもちゃんと動きを把握した上でシビアなスキル回しができないと敵の超火力を捌ききれないため、EX最終盤にはかなりハイカロリーなゲームになります。

    総じて新作と称して発売するだけの改修が行われている良作だとは思いますが、探索パートのシビアさから前作以上に人を選ぶゲームになった、という印象です。

  18. いくまる

    初期の方だけ触ってみた感じですが…辛いのはやはり戦闘ですかね…

    他の方もちらほら仰られてますが、やはり戦闘がガンですかね
    武器防具の装備やアイテムの概念がなく、ダンジョンタウンのようなLPで全快やフィールド歩行で時間回復もないので解決法がレベルを上げて物理で殴るしかないのに不意打ちや罠が多すぎでそれすら…という感じ
    スキルでそれらを対処できるとは言えスキル取るためシナリオ進めるためのダンジョン攻略するための戦闘勝つためのス(ry
    下手すると突入後1戦闘で立て直し不可状態になりトンボ帰りです
    罠とかも多すぎの上に見返りも少ないかなーと、あれじゃトレジャーというよりただの障害物
    なんかイライラ棒を思い出しましたねw

    エロについては娼館要素はあまりないので名ばかりが残りましたという認識のほうが。
    声優さんは有名どころの人を起用されていて、台詞も多いので力入ってるなーという感じがします。
    ゲーム全般に関してはおそらく序盤のみの感想ですが、村げーライクな割にどうも一本道な感じが強い(店の建築、開発状況や全体的な攻略手順がほぼゲーム進行面で固定)なのである程度自由に動ける段階の時期や全体的な自由度によるマルチエンド展開がどれくらいあるのかが最終評価になりそうな気がします

  19. 鈴木秀樹

    時間泥棒ではあるが問題点も

    内容としてはひたすらお金を稼ぐため、お金を稼ぐ手段である施設や商品などを開発していくと言った感じのシュミュレーションゲームである。
    やれることが多いため、かなりの時間泥棒な完成度の高いゲームである。

    登場するヒロインたちは殆どボイス付きだし、キャラクターはとても可愛らしい造形をしている。
    ゲーム性も上手くマッチしており、エロも含めこの値段でこれだけのゲームが遊べるのは正直驚きだと思える程に。

    かなりの時間プレイしていて楽しめているので、時間泥棒歓迎という人であれば購入して存分に遊べることだろう。

    ただし、注意点としてこのゲームのダンジョンパートにおける敵発見&罠発見は最大の問題点だ。

    ゲーム内では複数の個性的なキャラクターが主人公の仲間となり、最大六人をメインに編成しダンジョンを攻略していく。
    その際に、敵からの不意打ちや、トラップからのダメージを防ぐために上記、敵発見&罠発見のステータスが存在している。

    なので、ダンジョン攻略の際には敵発見と罠発見の数値も高めた編成を組む必要があるのだが、はっきり言ってこれがこのゲーム最大のストレスとなっている。

    パーティ編成では主人公と死神ヒロインは固定のため、残り四枠でこのステータスを補完しようとすると、このステータスが一部キャラクターに果てしなく偏っており、はっきり言って決まった編成を強いられてしまう。

    ならばそれを無視して組めばいいと思うかもしれれないが、上記ステータスをしっかり意識していないと敵発見が少なければ大量の敵からの不意打ちフルボッコからの即全滅、かたや罠発見が低ければ素材トラップに掛かり凄まじいダメージと共に一瞬でHPが1にされてしまい、まともにダンジョンを進めることが不可能だ。
    そもそもだがトラップのダメージが割合なのだが、その割合が明らかに高すぎる。

    せっかく個性的なキャラクターが多いのにも関わらず、自分の好きなキャラクターでパーティを組めないというのはかなりストレスである。
    キャラクターによってはこれらの数値を補正するスキルを覚えない者もおり、パーティの強要に拍車をかけているのも一旦だ。
    せめて固定枠の主人公と死神ヒロインにこれらのステータスを補正するスキルがあればいいのだが、何故かどちらも持っていないし数値も0という罠。

    せめて好きなキャラクターでパーティくらい組ませてくれ。

  20. 岩立沙穂

    とにかく戦闘がストレス

    拠点を作って、お金稼いで
    そのお金でまた拠点を大きくしていくという
    よくあるゲームです。
    失敗しても死に戻り強くてリスタートっていうゲーム
    です。経営ゲームしているときはいいんですけど、他の方も仰っている通り
    ダンジョンの難易度のバランスがおかしいです
    急に跳ね上がるタイミングがあります
    敵が強すぎるし、アイテム取ろうとするとトラップでダメージ
    受ける(回避は今の所不可能)
    ダンジョンの戦闘がとにかくストレスです。
    おそらくまだまだ序盤ですがもうやりません
    高難易度の戦闘を楽しみたい方はいいかもですが
    私にはストレスに感じました。
    女の子とイチャイチャしながら経営ゲーしたいって人には
    合わないかもしれません

  21. 小川 小川

    内容は良いが・・・

    良い点
    ゲームとして面白い
    エロシーンが良い
    戦略性あり
    バトルの難易度良し

    悪い点
    時間が消し飛ぶ
    ある一定のラインまで行くと320ポイント貯めなければならないといけない箇所があり自分はそこだけで8時間消し飛んだ
    さらに今シーン回収率的に半分ぐらい終わったがそれまでに約60時間ほどかかっているのでやるなら覚悟したほうが良い(ただしこれは結構な寄り道を含んでいるので最短ならもう少し短くなるかも?)

  22. 田口愛佳

    クリアの所感(一部ネタばれあり)

    総括としては、”エロシーンはとても良い(ここ重要)がダンジョン戦闘がやや運が絡むところがあり、あまり慣れていない人は難しいかも”になります。

    ・クリア時点(シーン全回収)の状態
    総プレイ:約90時間 経過日数:900日 バージョン:1.0.0.8c

    ・エロシーン
    新規シーンは主人公とヒロインのエロが大多数で実用的なものが多い。
    ボイスありシーンは死神娼館からの流用が多数で、新規は一部だけボイスあり。
    新規シーンはボイス無いものも本当に良いので、別売りフルボイスアプデを今回もぜひ出して欲しい。

    ・システム面(ダンジョン戦闘)
    クリア時点のバージョンでは、戦闘がかなり高難易度。
    劇中の強化(MP回復&確立蘇生)技をしても、強敵が多い印象。

    個人的にきつかった強敵たち
    1.邪教徒の群れ(中ボス)と邪聖女マリーベル
     個人的には1番キレそうだったポイント。
     硬いから弱点を突いても減らない上、増援&回復をしてくる。
     攻撃魔法で盾役が瞬殺されて、回復と蘇生が間に合わずにライン崩壊する。
     対策を思いつけず、確立蘇生の発動お祈りで突破した。

    2.暴走キャトリナと覚醒ハーヴェスタ
     邪聖女マリーベルと同じぐらいの強さ。
     マリーベル、キャトリナ、ハーヴェスタのイベント進行は同タイミングなので、
     先にマリーベルを迎えにいったほうが回復役増えて難易度が下がる。

    3.クジラ
     撃破条件が、固定2名が特定スキル状態で10ターン経過と特殊。
     まず周りを撃破したほうが楽。
     (イベントの2名は補助魔法は使用できないが攻撃魔法には切り替え可能)

    4.ラスボス
     まさかの ”セ ー ブ な し 5 連 戦”。
     主人公&シイネ以外は連戦不可のおまけつき。

     順番は、ゴブリン軍団、狂王ゼルカ、シーサーペント、クジラ、ボスの順。
     ①ゴブリン軍団は衛兵さんをぶつける。
     ②狂王ゼルカとシーサーペントは、聖・雷属性で削っていく。おすすめはハーヴェスタ。
     ③クジラは特定2名が必要。温存しておかないと積む。
     ④ボスは特定ターンか一定ダメのどちらかでイベントが進む。
    一定以上イベントが進んだら、主人公の技が増えるのでそれを使用。
    死なずにイベントを進める、対象技を短いサイクルを回せるかが重要なので、
    CT短縮と回復、蘇生を持つマリーベルを温存できているかで難易度が変わる。

  23. まさや まさや

    面白いが、難易度高すぎてクリアできない。

    ボリュームあるゲームで、やり直ししながら引き継いで強くなるゲーム。
     自分の拠点が強くなっていくのはいいのだが、ダンジョンの敵がなぜか強すぎ、防御力あっても即やられる、こっちの攻撃かすり傷、クリティカルでしかまともにダメージを与えられる程度、相手の体力が全然減らない、いったい相手のHPどんだけあんだよ?ってぐらい全然倒せない。
     ちと戦闘バランスがおかしすぎじゃありませんかねぇ?戦闘バランス改善するまでは低評価にしますんでそこんところ改善お願いします

  24. るるるる るるるる

    アクセントではなく過度なストレスになっている

    RPGと銘打ってる以上ダンジョンや戦闘がある程度あるのは仕方ないがそれがアクセントや達成感ではなくストレスでしかない。おそらくまだ序盤であろうダンジョンにて敵に襲われ続けてまともに探索する気をなくし、敵をよけて進もうにも各種資源ポイントを手に入れるオブジェクトにぶつかり襲われる始末、序盤以降のダンジョンは敵をみたら襲われるとおもったほうがいい

    経営のほうは可もなく不可もなくというところだが組織投資にかかるお金の増え方が段階的に増えるがその幅が大きすぎる気もする(10万の次が400万とかだったりする