2023年3月11日発売、サークル「ポンデウシ」制作の「がちんこ傭兵団」の最新ダウンロード情報です。
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作品の内容
作品の説明
■レベル上げなし、チートあり、メッセージスキップ、戦闘高速化9段階、
オート戦闘もアリの、お気軽タクティクスシミュレーションゲームです。
歩兵や騎兵、弓兵、魔導兵、工作兵など、様々な兵科のキャラを駆使して
味方の軍勢に勝利をもたらそう!
■戦場や探索、酒場で仲間を集め、傭兵団を大きく育てよう!
軍団規模が大きくなると、キャラが持てる兵士数も増えて強くなります。
■Hシーンは25シーン。登場する全ての女性キャラに用意されてます。
基本シチュエーションは団長であるあなたへの性処理奉仕。
他にも酒場の看板娘や高級娼婦とのHも・・!
■やり込み派の方には「探索」を!
辺境でモンスターを狩るとアイテムドロップ。「成長の種」は能力値が向上。
お気に入りのキャラを最強にすることも可能です。
まれに強力な武具を落とすことも・・。
■動作確認もかねて、まずは体験版をお試しください!
体験版のセーブデータは製品版に引き継げますので無駄にもなりません!
このゲームの最新情報は当サークルのHPで発信しております。
ご意見、ご感想などもぜひこちらにお寄せください
コメント
傭兵団を指揮するSRPG
SRPGとしての特徴は傭兵団の規模が小さいうちは大軍の中の一部としての立ち回りが必要なことと、一部のマップでは崖から岩を落とす城壁にはしごをかけるなど工兵が活躍できるギミックがあることだと思います。
ちょっと残念なこととして所持スキルによるキャラクターの強弱が激しく、とくに裏ボス相手では特定のスキルを使える味方がほぼ必須で、押しキャラを使いたいというプレイスタイルには向かないように思いました。
光るゲームセンス
傭兵団の団長になって戦場を渡り歩き成り上がるというシュミレーションゲーム。
欲しいキャラがいたら、戦場でそいつだけ狙い撃ちしたり、戦功をかすめ取ったり、企む遊び方が刺さった。
音声やアニメーションはないが、CGはそれなりによかった。
エロ有の面白いゲームを探している人には、前作のパイレーツ含めておすすめ。
期待に応える出来。
前作がちんこパイレーツのノリを踏襲した。SRPG。
非常に出来が良かったので、今作はどうかと思っていましたが期待に応えてくれました。GW中ガッツリはまってしまった。
2国間の戦争を舞台に、傭兵として戦場を暴れまわるという内容。この2国のどっちについてもOKというのが傭兵団っぽい。
また、世界観もよくて、なんというか戦争を楽しんでいる雰囲気すらあるというところですね。別に戦争やってて死ぬキャラクターはネームドではいないし、中立都市で敵味方が仲良く酒飲むし、なんかサバゲに似た感じのスポーツゲームという雰囲気。
SRPGとしては戦闘バランスはちょっと緩め。大傭兵団の規模になって多少範囲攻撃ができるようになれば戦場は割とコントロールできるようになります。ただしそれは本編の間だけ。もはや勝たせる必要のない最後のおまけ戦場は「味方が溶ける」レベルでやられていく感じ。エロCGはその時点で回収終わっていたので、自分は攻略諦めました。
もうひとつ傭兵団っぽいシステムが、戦場で将兵を拿捕し、味方にできるというもの。男性もいるがもちろん女性がいて、味方にした女性には性処理を依頼できる。契約書にもキッチリその義務について描かれているので女性の方も断らない。従順な中でも積極的なタイプと受動的なタイプもいるので、ワンパターンでも決してない。
このゲームの恐ろしいところは、「この娘ともエッチできるのかな」という感じの身持ちの堅そうなタイプのキャラクターが序盤ではさっさと捕まえられないところ。
個人的にはこういう娘が従順に身体を任せてくれるとか本当に好きなので、滅茶苦茶そのシーンが見たくて頑張れました。
酒場のイベントでフラグを立てたり、あるいは何度も捕まえてやっと味方になってくれた時の達成感がすごくいいし、そういうキャラクターが身体を任せてくれるHシーンもすごく気持ちが盛り上がります。
ただし、基本的に1キャラクターに1シーンしかエロシーンが用意されていないので、処女キャラクターは何度閨に招いても処女とか、それはちょっとと感じるところはあります。前作はその辺キッチリしてただけにね。でもその分、処女キャラクターは多かった気がする。
次回作も期待しています!