2013年7月19日発売、サークル「ディーゼルマイン」制作の「犯●れ勇者III〜勇者なのに、ビンカンすぎるボクのおち○ちん…〜」の最新ダウンロード情報です。
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作品の内容
作品の説明
●キャッチコピー
勇者なのに、勇者なのに……
おちんちんがビンカンすぎて、また射精させられちゃうよぉぉ……!
足コキ、触手コキ、騎乗位窄精、膣包責め―――。
モンスター娘ならではの逆レ●プ地獄で、搾られまくる!
あなたは、どんなシゴキで射精させられてしまうのか!?
ま、まだだ……僕はまだ戦える……!
…ダメぇっ、もう、本当に壊れちゃう……おチンポ、壊れるぅっううう!
あ、あぁ、も、もう……出ないよぅ……出ないのにぃ……!
ひふぁあああ!! しゅごぉい……んふっ、と、止まらない……ンぉぉっ!
イベントCG40枚!
特大ボリュームでお送りする『犯●れ勇者』シリーズ第3弾!
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●コンセプト
ヤマタノオロチ、九尾、ぬらりひょん、ぬりかべ、雪女、蟲姫、だいだらぼっち……
暗黒の世を祓う為、さまざまな妖女に戦いを挑めッ!
そして返り討ちにされて、その敏感すぎるちんちんが枯れるまで精液を搾られろッ!
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●あらすじ
魑魅魍魎が跋扈する、「とある世界。」
駆け出し陰陽師のあなたは、突然の帝の勅命により
大妖怪・九尾の討伐に向かうことになる。
「ええええええっ!! ぼ、ボクが……ですか?
はっ……必ず、必ず、やり遂げてみせます!!」
威勢よく出発したはいいが、そこはまだまだ半人前の哀しさ
次々に襲い掛かる恐ろしくも妖艶なモンスター娘たちに
初々しいちんちんを剥かれ、あっという間に射精させられてしまうあなた……。
しかし、精液まみれで悔し涙を流しながらも心に誓う。
「負けないぞ……ボクは強くなる! もっともっと……」
―――。
厳しい冒険の道中、あなたは様々なモンスター娘と出くわし、
なぜか次々と必ずHなことをされてしまいます。
果たしてあなたは、そんな過酷な環境でも経験(色々な意味で)を積み、
大妖怪たちを倒して、暗黒の世を祓うことが出来るのか!?
それとも望みかなわず、精液を枯らしてあえなく昇天させられてしまうのか……?
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●シチュエーション
絶世の美女である九尾に、足コキで精液が枯れるまで搾られる。
妖艶で秘密めいたぬらりひょんに、手コキで連続射精。
植物娘に巻きつかれ、痛みと快楽で悶えさせられながら精を搾り取られる。
ぬりかべに顔騎されながらアナル責め。
蟲に四肢を拘束されながら、蟲姫の触手責めで精液搾取。
だいだらぼっちの口内で舌責めされながら連続射精。
水姫に騎乗位で責められながら精液吸引。
一つ目に正常位で責められながら、身体に落書きされる。
首に刃を当てられながら、カマイタチに両足コキで責められる。
小さな妖精達のオモチャにされて快楽地獄を味わわされる。
雪女に氷付けされながら、精液を搾り取られる。
蛟の尾で巻きつかれながら、大量精液搾取。
九尾とぬらりひょんに、顔騎+騎乗位責めで射精地獄を味わわされる。
大蛇達による全身責めで、大量射精。
etc……
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●キャラクター
○主人公 (三義 煉:みよし れん)
まだまだ半人前の陰陽師。
なぜか突然、手だれの陰陽師たちが次々と失敗している
大妖怪・九尾討伐の勅命を、帝から受ける。
半人前の自分がどうして選ばれたのかと首をかしげながらも、
世のため帝のため、身命を賭して討伐の旅へへ出ることに。
正義感と使命感に溢れた少年で、剣技の心得もある。
女性受けする少年的な容姿と体つきをしている。
敏感な男性器を持ち、攻められると容易に射精させられてしまいがちだが、
そんな戦いを通して(?)いろいろな面で成長していく。
▼メインヒロイン
○帝(麗鈴:レイリン)
都を居とし、主人公の住む東国を統べる帝。
何百年にも渡って人の世を治めており、神の子とすら呼ばれている。
艶やかな黒髪と美しい相貌を携え、歳不相応の落ち着きが
見る者に神々しさを与えている。
九尾により多くの強力な陰陽師が返り討ちにされる中、
なぜか、まだ半人前の主人公に九尾討伐の勅命を下す。
人の身で神の化身たる彼女の真意を理解できるものはいない。
○九尾(皇美:ファンメイ)
大妖怪である金毛九尾。
絶世の美女の姿をしている。
異空間に居を構えており、従僕にした妖怪娘たちが
攻めてくる陰陽師を撃退している。
冷徹で残虐な性格だが、気に入ったものは手元におきたがる癖を持つ。
自分に歯向かう主人公を気に入り、愛玩動物として飼おうとしている。
○ぬらりひょん(星冥:セイメイ)
時おり主人公の前に現れる妖艶な美女。
大妖怪だが、主人公と敵対する気が無く、時に力を与えてくれる事もある。
ただしHな責めを伴っての方法なので、主人公としては複雑。
常に妖しげな微笑をたたえており、その真意を見抜かせないが、
主人公を性的に嬲る時だけは心底楽しんでいるらしい。
▼ヒロイン
○ぬりかべ(粘亜:ネア)
西洋の妖怪であるスライム娘に似た形状を持つ、妖怪娘。
九尾の忠実な従僕であり、異空間エリアを作り出した張本人。
主が気に入っている主人公に嫉妬している。
粘土状の身体を持ち、どんな形状にも変化できる。
陰湿な責めが得意で、良い声で鳴く主人公に暗い喜びを覚えていく。
○蟲姫(蟲珀:コハク)
蟲を使役する妖怪娘。
ぬらりひょんや九尾に次ぐ力を持ち、蟲と人間の融合体のような姿には、
美しさと醜さが入り混じっている。
誘うような微笑を浮かべており、見るものは畏怖しながらも惹かれてしまう。
しかし一度捕まってしまうと、蟲の餌になるか、一生を蟲姫に可愛がられるか
どちらかの未来しか無い。
▼サブヒロイン
○植物(プラネ)
男の精を養分として成長する妖怪娘。
棘のある触手で相手を攻撃し、拘束する。
相手の痛がる姿を見るのが好きで、触手で叩いたり、棘で傷つけたりしながら、
精を搾り取っていく。
○猫娘(アンナ)
普段は明るい性格だが、攻撃時には凶暴な一面を見せる。
素早い動きと共に、鋭い爪で攻撃する。
発情期間近で一度気に入られると、死ぬまで精を搾り取られ続ける。
○妖精(アーリ)
どこか昆虫を思わせる容貌をした妖精。
小さいながらも人外の美しさを持っており、見るものを魅了する。
翅を振動させての超音波攻撃や、高速飛翔など、見た目とは裏腹に強い。
水分を体から吸い取る事ができ、男の精を搾り取っては養分にしている。
○だいだらぼっち(シーア)
巨大な妖怪娘。
全体像を見ることが出来ないほど大きく、人間を一飲みすることも出来る。
主に舌で男の精を搾り取る。
○水姫(オクトリス)
高飛車な妖怪娘。
水中では、ほぼ敵無しだが、陸上でもかなり強い。
蛸のような触手で相手を攻撃したり、雷を放ったりと多彩な攻撃をしてくる。
自信過剰で気に入った相手は水中に連れ帰り、飽きるまで遊ぶ。
○一つ目(マリン)
どこか人懐っこそうな笑みを浮かべながら、相手を罠に嵌めたりする悪戯っ子。
強さはそれ程でもないが、泣きまねや演技で相手の油断を誘う。
一定時間、瞳を見すぎると動きを封じられる。
気に入った相手は、遊び相手にされ、枯れるまで精を搾り摂られる。
無邪気ゆえにタチが悪い。
○かまいたち(斬霞:きりか)
いつも、つまらなそうにしながら、躊躇も無く敵を切り刻む妖怪娘。
本来なら、『倒す』→『切る』→『薬をつける』の役割を持った3匹で行動するが、
現在は『切る』の妖怪娘しかおらず、歯止めが掛かっていない。
唯一生き残る術は、気に入られる事だが、その先に待っているのは傷つけられながら
精を搾り取られるという末路だけ。
○雪女(雪江:ゆきえ)
相手を苛めるのが好きな妖怪娘。
全身の温度がマイナスの為、長時間抱き疲れると凍死する。
雪女故の相反する想い、熱さを求めている。
冷酷ではないが、人が悶える姿を見るのが好きな為、そう見られやすい。
気に入った相手にはある意味優しく、雪女なりの愛しかたをする。
○蛟(ミズチ)
強力な力を持った妖怪。
生真面目な性格で、弱い敵であっても全力で戦う。
同種族の中でも一番強く、より強い子孫を残す為、子を作るよう求められている。
しかし、性格が災いして生娘の上に、自分が認めるほど強い人間が今までに現われていない。
艶かしい肉体を持っているため、男は望むと望まざるに関わらず、大量の精を搾り取られる。
隠しているが可愛いものが好きで、独占欲も強い。
○女郎蜘蛛(サリア)
禍々しさと妖艶な美しさを併せ持った妖怪娘。
男を虜にする艶かしい上半身と、見るものに恐怖を抱かせる下半身が一つの美として完成されている。
見るものを虜にする妖艶な微笑を浮かべつつも、苛烈な責めをするドS。
人間を苛めるのが大好き。
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●作品HP
ディーゼルマインMf
・本作品に関しての詳しい情報は、ディーゼルマインのHPをご覧下さい。
コメント
さらに進化を遂げて帰ってきた!
前作からさらに進化を遂げています!
プレイ内容も様々なキャラクターの特徴を生かした内容となっていてとても楽しめました。
是非オススメします!
M男向けなら一番おすすめしたいゲーム
とにかくM男シチュにこだわりがあり、素晴らしいです。
モンスターにやられるというシチュが逆レプを盛り上げているので、買うべきです。
確実に進化している犯●れ勇者シリーズ
進化した戦闘システムのその演出、BGM等と確実に普通のRPGに迫るクオリティーになりつつある。特に戦闘BGMは秀逸で個人的には東方シリーズのボス戦並に盛り上がるレベルだとも思っている。
Hシーンはモンスター娘特有というよりはドMな人にお勧めと言うべきだろうか。流血シーンもあり、それなりに描写も気合いが入っている感じだった。とにかくヌくことは出来た。敵の強さの難易度も程良く、レベル上げによって覚える技もユニークで面白い。雑魚敵を含め妖怪娘の図鑑も閲覧出来るので楽しめる要素が沢山ある。
とにかく犯れ勇者シリーズの中で3は最高傑作とであると個人的に思えた。